厚生労働省・内閣府と交渉しました

5月24日の中央行動では、福祉の現場は人手不足が深刻で、利用者に必要最小限のサービスさえ提供できず、休憩時間保障などの最低限の働くルールも壊されている労働環境を訴えました。しかし、厚労省や内閣府の担当者は、現場の実態に見合った職員配置の基準引き上げには消極的な姿勢に終始しました。

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