「いのちのとりで裁判全国アクション」の「第2回原告交流合宿」

6月8日・9日の日程で、「いのちのとりで裁判全国アクション」の「第2回原告交流合宿」が大阪市内で行われました。 訴訟が提起されている29都道府県のうち、22都道府県から原告67名、支援者や弁護団も含め 続きを読む →

夏季の電気代について厚労省にヒアリング

【倉林参議院議員と全生連】 全生連は6月14日、国会の倉林明子参議院議員の事務所で、議員参加の下、厚労省保護課基準係長から夏季加算に対する考え方のヒアリングを行いました。 全生連から出席したのは、丸山 続きを読む →

憲法25条を守り、活かそう!社会保障・社会福祉は国の責任で! 10・25中央行動「基調報告」

尾藤 廣喜 (弁護士・生活保護問題対策全国会議代表幹事)  日本弁護士連合会は、この10月4日、5日、青森市で第61回人権擁護大会を開きましたが、その第3分科会では、「日本の社会保障の崩壊と再生―若者 続きを読む →

厚生労働省・内閣府と交渉しました

5月24日の中央行動では、福祉の現場は人手不足が深刻で、利用者に必要最小限のサービスさえ提供できず、休憩時間保障などの最低限の働くルールも壊されている労働環境を訴えました。しかし、厚労省や内閣府の担当 続きを読む →

書記長談話を発表しました

5月31日の参議院本会議で地方分権一括法が可決・成立したことをうけて、福祉保育労は『「放課後児童クラブの職員配置基準の参酌化」に抗議する』書記長談話を発表しました。引き下げを許さず、国・自治体の責任で 続きを読む →

こんにちは、福祉保育労です

福祉保育労は、民間の保育所や高齢者介護、障害者福祉の職場などで働くなかまの全国組織の組合です。安心・安全な福祉職場の実現にむけ、働き続けられる賃金・労働条件の改善を経営に求めるとともに、国や自治体に福 続きを読む →